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Macでzip圧縮後にwinで解凍

cocoaというファイル転送をするオンラインストレージ

大量のファイルを転送したいときに1度ファイルを圧縮して1つのファイルにまとめないと遅れないのですが、そこで問題が発生。

今回、Macで使ったファイルをwindowsで開きたかった訳ですが、そのままMacでzip形式に圧縮してから+Lhaca等の解凍ツールを入れずにwindowsで開こうとすると完全に解凍されずに半解凍の状態(文字化けやファイル野中身が壊れている状態)で開かれる事がある。

ファイル数が少ない場合は上手く解凍されるのですが、ファイル数が多くなるとうまく開くことができないことがあるため解凍ツールを1つ入れておくと良い。

今日は意外な盲点付かれたね〜

他にも最近気づいた事で、



macからwindowsにファイルを転送した後に ._(ドットアンダーバー)の付いたファイルやMacのセッテを保存しているファイル等が生成される事があります。

それを知らずにMac→Windowsで修正→Macでアップロードなどとしてしまった場合にムダな各紙ファイルができてしまい上手く転送できない問題が発生する事があります。

この問題も1度ムダな隠しフォルダを消してから転送するコトで解消できます。

こんな作業をする事自体あまりないけど、一様Memoってことで・・

 

 

まだまだヒヨッコなweb屋。

知ってる事より知らない事の方が多い。

常に好奇心を持って勉強して腕磨かなければなぁって思いますね。

 

今日、デザインウォーカーの2008年ウェブデザイン総まとめってゆうのを見てたけど、どれを見てもクオリティ高いね。

あんな風に魅せるサイトや機動力のあるサイト、いつか作ってみたいもんです。

Categories: webのメモ帳.

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